テレビ業界かはたまた自分の感覚か

最近、ゴールデンタイム然り、深夜番組に然り、テレビ番組が面白くありません。昔はテレビっ子だったという知り合いの方も「テレビ離れをせざるえない」と嘆いていました。不景気な状況の中番組1つ作るのがどれほど大変かは分かりません。きっと想像もできないような苦労やがんばりがあるんだと思います。しかし視聴者からすればおもしろくなければ見る価値はありません。しかも最近はどれも同じようなことしかやらない(ユーチューブ動画からひっぱってきたり、近くのお店に芸人が赴いて簡単な食レポとか)。

ドラマにいたってはオリジナルを作らず、漫画から話を引っ張ってきて、クオリティは低く、しかも中途半端にストーリーを盛ってしまうため原作ファンにも好かれない

映画ではCMの為にかなり作品をカット、それを見るくらいならわざわざレンタルショップで借りた方がいいわってくらいに変なところをカットする・・・。

CMだって育毛シャンプーをあたかも生えるかのように宣伝したり、スポンサー優遇が甚だしいです。
ネットを見て初めてフルボ酸など他の選択肢(参考:フルボ酸シャンプーfu.xyz)に気づくということがよくあります。

バブル時代とまではいかなくても、もうちょっと番組の質を上げてほしいと常々思っています。

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私が最近注目しているスポーツについて

私がやってみたいと思っているニュースポーツは、ボルダリングと最新技術が融合した「ARボルダリング」です。まず、この競技について簡単に説明したいと思います。ボルダリングとは、壁に取り付けられた凹凸を駆使して、体一つで壁を登っていくという競技で、東京オリンピックでも「スポーツクライミング」として競技に追加されることが決定されている今注目を集めているスポーツでもあります。そして、ARとは、日本語で拡張現実のことで、人が知覚する現実環境をコンピュータにより拡張する技術、およびコンピュータにより拡張された現実環境そのものを表しています。これらの2つの要素が合体することで生まれたのが「ARクライミング」というものです。では次に、具体的にどのようなスポーツなのかということを説明します。通常のボルダリングで使用されている壁にプロジェクションマッピングによって、映像が映し出されます。さらにこの映像にはセンサーが含まれており、触ると反応する仕掛けになっています。これによって、例えば、壁に番号が記された映像が映し出される中で、その番号を順番に触っていくという競技になります。もちろんボルダリングですので、壁に取り付けられた凹凸を利用しながらやっていくことになります。これだけでもとても未来を感じられる競技に思えますよね。もっと簡単に言えば、テレビで嵐がやっている番組の中でやっている壁を登りながら、点数の書かれたボタンを押していくゲームのデジタル版だと思ってもらえればわかりやすいかもしれません。ここ最近のデジタル技術の発展によって、スポーツとデジタルが融合した新しいスポーツがどんどん生まれていますが、この「ARボルダリング」は、そのムーブメントの先端を行くスポーツといってもいいかもしれません。さらにゲーム性を高めることで、様々なレギュレーションでのゲームが可能になりますし、ARボルダリングにはこれからも注目していきたいと思います

それと、もう一つ気になっていることは、クリアポロンの解約が出来るかどうかという事です。

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背中が痒くて

今朝、道を歩いていると、信号を渡ったあと急に背中が痒くなりました。

痒い部分は手の届く範囲だったので、人目をはばからずに掻いたのですが、痒みがおさまりません。

なんか痒い場所が移動しているのか、掻いても掻いても痒いのです。

意地になって、掻きながら目的地に歩いていくと、道を塞いでいた人もこちらの異様な動きに気づくのか、道を開けてくれました。

しかしそれでもいつまでも痒いのでこれは「おかしい!」

と思って知恵をひねると答えが出ました。

「夢」だったのです笑

目が覚めると実際に背中は痒かったので、掻き、おさまりました。。